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【VTuberの歌を深掘り! 】Vと~く!あまねもも×みなとん。【第4回】

Vとく!とは?

歌好きVTuber2人が、歌や音楽について熱く、深く語り合う対談企画!
普段はなかなか聞けないような、それぞれの「こだわり」や「想い」を深掘り。
MC担当のVTuberが、今一番話を聞いてみたいVTuberをゲストにお招きします。

そして、この企画の最大の特徴は「リレー形式」!
今回ゲストとして素敵なこだわりを語ってくれた方が、
次回はMC(質問者)となってまた新たなゲストをお招きします。

「好き」がバトンとなって繋がっていく、そんな瞬間を一緒にお楽しみください!

【第4回】出演者紹介

質問者

あまねもも

歌う!もぐもぐVTuber、あまねももです!

回答者

みなとん。

作曲ドクターVtuberみなとん。です!

あまねもも(以下、もも):PXstudioプレゼンツVTuberの歌を深掘りVと~く!

こんねもも~!
今回司会を務めますのは、歌うもぐもぐvtuberのあまねももです。

本日の企画は、歌ってみた制作会社であるPXstudioさんが送る、歌好きVTuberさん同士のトークコラボ動画になります。
MC担当の私が気になっているVTuberさんに、歌や音楽に関してのこだわりを質問形式で深掘りしていく対談企画となっています。

それでは今回のゲストvtuberさんを紹介していきます!
みなとん。ちゃんです!

みなとん。:こんみな~!ゲストとして呼んでいただきました!
作曲ドクターVTuberのみなとん。です!よろしくお願いいたします!

もも:わ~!!

みなとん。:わ~い!ありがとうございます、呼んでもらって!ももちゃんにまさか!

もも:いや、本当に嬉しい!(笑)

みなとん。:めっちゃ喋りたかったじゃん、ももちゃん!本当に(笑)

もも:やばかったよ…今までずっとさ、X(旧Twitter)とあと前のリレーの企画とかでさ。

みなとん。:あぁ!リレー!

もも:そうそう、みなとん。ちゃんとはなんか「いいね」のしあいとかも含めて絡みがあったような気持ちにはなっていたけど、なんか直接的にこうやってお話するのは初めてなんだよね!

みなとん。:うん、初めてだね!歌枠リレーの閉会式ぐらいかな?伝説の(笑)

もも:伝説の(笑)まじでみなとん。ちゃんに誘ってもらえたのも嬉しかったし、今日こうやって誘って受けてもらえたのもめちゃめちゃ嬉しくて。

みなとん。:よろしくお願い…お手柔らかに!

もも:お手柔らかに(笑)質問どれにしようかすごい迷うけど、あれもこれもとか思ってたら~

みなとん。:怖いよ~(笑)

もも:よし!それでは早速ゲストのみなとん。ちゃんにいろいろ質問していきましょう!

みなとん。:いぇ~い!お願いします!

もも:いぇ~い!

目次

質問スタート!

VTuber活動しようと思ったきっかけは?

もも:それではですね、これはもうずっと気になってた、いや多分みんな気になってるところだと思うんですけど。

みなとん。:え~怖い怖い!なんだろう(笑)

もも:みなとん。ちゃんはどうしてVTuber活動しようと思ったんですか?

みなとん。:聞きかたよ!(笑)

もも:ここは絶対気になる(笑)

みなとん。:えっとV活動は~でも元々ね、作曲をしてて。1人でね!家でまぁ、こっそり作曲をしてたんだけど。それをコンテストとかにも出しててさ、曲をね!

もも:うんうんうん!

みなとん。:コンテストで賞とかもらうんだけど、それが世に広まることは全然なくて。賞をもらっておしまいみたいな。

もも:え、賞をもらってるのに広まらないとかあるんだ!

みなとん。:全然広まんないの!なんかね、あんまり誰にも聴いてもらえなくて「はい受賞しました!いぇ~い!終わり」みたいな感じで。結構曲自体が賞いただいておしまいになっちゃうことが多くって。

もも:うんうん。

みなとん。:なんかその時、ちょうど星街すいせいさんが出てきてた時で「Stellar Stellar」とかをさ、なんか「VTuberもこんな歌歌います!」「こんなすごい曲やります!」みたいな感じでVTuberがバンバン出てきてた時だったから、なんか自分もまぁVTuber活動して自分の曲を広めたい!自分の曲を地上波で流したい!っていうのを、目標にしてVTuber活動を始めたという感じ。

もも:え!それこそバンバン流せそうな感じするけどね!

みなとん。:え~本当?流したいよ~流したいけど、今頑張り中!

もも:本当にまじで今年にでももう叶っちゃいそうな感じだけど(笑)

みなとん。:本当?もう~でも本当はね、今年地上波で自分の曲を流すっていうのを1月に目標立てたんだけど、もう7月になって怖いんだけど…(笑)

もも:いや、いける!いける!いける!私が保証しとくね(笑)

みなとん。:めっちゃ軽く保証してくれる(笑)

もも:いや、本気で本気で!まじで本当に!

ここから未公開!

VTuber活動しようと思ったきっかけは?(未公開シーン①)

みなとん。:え、ももちゃんもめっちゃ気になるよ。どうなってVTuberになったの?めっちゃさあ、資格とかもいっぱい持ってんじゃん!ももちゃん。何がどうなってさ今になったの?

もも:え、でもみなとん。ちゃんとちょっと似てるところもあって。

みなとん。:え~そうなの!?

もも:私も、今までさやりたかったけどできなかった、みたいなことが幼少期からいっぱいあって。結構なんか家庭が厳しくて。

みなとん。:へぇ~!!

もも:これやりたいって言っても「あれやるな、これやるな」みたいな。「それは危ないからダメ」とかそういうのが多くて。でも中でも自分に結構何個もやりたいことがあったりして、できる時になったらやろうってあっためてたこととかもあって。

みなとん。:うんうんうん。

もも:その中の1つに「歌を投稿すること」みたいなのがあって。投稿自体はし始めたんだけど、でも歌ってみたの投稿を繰り返している時に、資金の問題にぶち当たって(笑)

みなとん。:確かに…。確かに考えるよね(笑)

もも:そう!1番最初に出した時は全然相場感とかもわかんなくて。しかも作品ができることっていうのを1番の目標にしてたから。

みなとん。:うんうん。

もも:何でもいいって言ったらおかしいけど、できればいいっていう、本当に最低限の目標だけ立てて作ったんだけど。
1個目ができたらさ、じゃあ2個目作ろうってなった時に1個目よりも何か良くしたいみたいなのが出てきちゃって。

みなとん。:確かに!

もも:欲がどんどん出てきたことによってイラスト代が、とかMix代がとかが膨れ上がっちゃっていって。「怖い、待って」って!なんか「自分が思ってたよりすごい、やばいかもお金が」みたいなことになって(笑)

みなとん。:怖い(笑)

もも:その時に「あれ?でも冷静に考えたら私が思ってた歌を届けたいっていうのって別に配信とかでもできるくね?」みたいに思って。

みなとん。:なるほどね!作品として出さなくてもってことね。

もも:そうそうそう!

みなとん。:なるほど、なるほど。

もも:リアルタイムで誰かと、話をしながらとか歌いながらっていうのを最初全然考えてなくて。自分の頭の中になかったっていうか。でも歌ってみたの投稿をしていく時に、いっぱいVTuberさんがもうデビューしてたから。

みなとん。:え~!そうなんだ!

もも:私もVTuberさんを見かけて「ああいうタイプもあるんだ」っていうか「こういう歌の届け方もあるんだ」っていうのをなんか身に染みて感じたから、それでVTuberになってみようって思った。

みなとん。:すごいな~行動力がすごいよね。

もも:一緒やって(笑)

みなとん。:「あれもやります!」「これもやります!」みたいな(笑)

もも:みなとん。ちゃんさ、デビューすぐあたりの時からさ、いっぱいライブとかも出てたしさ、ショートもさ「これなんだろう」って気になるようなサムネイルというかタイトルとかが並んでるから「これは何、あれは何」みたいなのがすごい気になっちゃって。
もうずっとみなとん。ちゃんのねSNSを見るたびに、気になって気になって仕方なくて(笑)

みなとん。:え、そうだったの?そうなんだ!全然声かけてくれないじゃん!

もも:えぇ~!!

みなとん。:「いいね」はすごい押してくれてありがとう(笑)

もも:「これいいな」とかさ送っちゃったのよ。URL送ったりしちゃったこととかある。

みなとん。:あ~はいはいはい!あるあるなんか(笑)

もも:もう耐えきれなくなった時に、送ってた(笑)

みなとん。:あれ耐えきれなくなってたんだ(笑)めっちゃいきなりくるからDiscord。

もも:そうそうそう(笑)だからもういつも本当に見てたからめっちゃ嬉しいっていう感じ!

みなとん。:いやこちらこそ!

歌うことが好きになったきっかけは?

もも:歌うことが好きになったきっかけも知りたい…!急に(笑)

みなとん。:急に(笑)急だな~!でもなんか歌自体は、本当は自分で作曲・歌ものが結構好きだからさ、アニソンとかj-popとかそういうの好きだから歌を入れたかったんだけどさ、でも1人で作ってるから「歌入れる?誰が?」みたいな!

もも:あぁ~!

みなとん。:友達もいないしみたいな(笑)で、歌始めたから。

もも:友達もいないしって(笑)そんなことないじゃん!

みなとん。:いやいや、いないよ(笑)ももちゃんからしかDiscordもこないし。

もも:そんなことないって!(笑)

みなとん。:ももちゃんからは鬼のようにくるけど(笑)

もも:(笑)

みなとん。:だからそれで必要に差し迫られて入れてたけど、でもなんかだんだん、入れ始めたら楽しくなってきて。

もも:理由が可愛い!

みなとん。:なんか入れ始めたら「あ、自分もちょっと歌頑張りたい」ってなって。で、どんどんやり始めたらさ、周りが気になるじゃん。

もも:わかるわかる!めっちゃわかる!

みなとん。:なんか「くぅ~!」みたいな気持ちがだんだん出てきて。そんな風に思ったことなかったけど、まぁボイトレ行ったりとかして。
でちょっとずつ歌を、まだ2年も経ってないぐらいかな?わかんないけど。

もも:あ!歌いだしてから?

みなとん。:そうそうそう!全然ぺーぺー!

もも:でもすごいわかる。やっぱりさ欲が出ちゃうというか「もっともっといける」みたいな思っちゃうよね。

みなとん。:思う!やりたくなっちゃうよね

ここから未公開!

歌うことが好きになったきっかけは?(未公開シーン②)

みなとん。:でもすごい勢いで歌ってみた出してるじゃない!ももちゃん。

もも:そうそう、やりたくなっちゃって(笑)

みなとん。:いや、すごいよね本当に!あの頻度で更新できるの。

もも:いや、それはでも本当にみなとん。ちゃんのショートとかもそうだけど、結構私は得意不得意とかがめっちゃあると思ってて。

みなとん。:うんうんうん。

もも:活動者としてみんなに見られるところにいるから、見られるためには、いっぱい色々更新しなきゃ!みたいなところもあるから。

みなとん。:あぁ~!

もも:更新するってなった時に自分にできることが歌うことしかなくて。

みなとん。:いやすごいよね本当に!

もも:それでもう、じゃあ歌うしかないって思って!めちゃめちゃ歌ってるって感じかも。

みなとん。:え、すごいさ気になる!どこで撮ってんの?マイク。

もも:どこで撮ってる…。あっスタジオで撮ってる!

みなとん。:えぇ!そうなんだ!毎回!?

もも:毎回スタジオで撮ってる。

みなとん。:まじ!えぇ~!!

もも:今まで1曲もスタジオで撮んなかったのはないかも、YouTubeの動画だと。

みなとん。:嘘でしょ。すごいな!え、だってもう今何曲出てんの?

もも:え、150くらいかな?

みなとん。:やば(笑)そんなに出てんの!スタジオの人も「こんにちは」みたいな感じでしょう?「また来た」みたいな(笑)

もも:そう、しょっちゅうさ、ギャグって言ったらいいのかな。例えばボーカルエディットとかをしてもらった時に「エディットしました」っていうのは、例えばMixは書くけどエディットはわざわざ書かないみたいな暗黙のルールみたいなのがあるらしいんだけど。

みなとん。:なるほど。

もも:例えば「クレジットどうしますか?」って聞いた時に「エディットって書いてください」って言われて、ちょっと間を置いて「冗談です」って言われるみたいな(笑)

みなとん。:えぇ~!そうなんだ!それは書かない…

もも:そう、書かないやつなんだけど。多分よく行ってるから、書くっていう冗談を言っても通じると思われてるみたいな(笑)

みなとん。:なるほど~!なんかブラックジョークみたいな(笑)

もも:そうそう(笑)「いや、やばいですよ!やめてください(笑)」ってなっちゃうけどね。

みなとん。:すごいな、毎回行ってんだ。それはすごいバイタリティ。

もも:3つくらい増えたかな。でもよく行ってるスタジオさんが元々あったんだけど、まあそのスタジオさんが空いてない時でも撮りたい時ってやっぱあるじゃん?どうしても。

みなとん。:うん。

みなとん。:なんか、エンジニアさんが1人しかいないスタジオっていう場合もあるし、エンジニアさんが何人もいるスタジオとかの時もあって。

みなとん。:へぇ~!

みなとん。:何人もいれば、別のエンジニアさんの時だってそのスタジオはいけるけど、1人しかいないスタジオの場合は、その人がさ、もう全部管理してるわけじゃん。

みなとん。:そうだね、確かに!

もも:録りもそうだけど、スケジュール調整とかも含めてすごい大変でやってるから、空いてないって言われた時も「すごい大変だから仕方ないよね」って気持ちになりつつ、ただこの日までに収録したい曲があるっていう時が稀にあって、そういう時のために行けるスタジオが3か所くらいあるみたいな。

みなとん。:すごい~!行きつけの!

もも:行きつけの!行きつけのスタジオが3か所。

みなとん。:そうなんだ!さすが都会っこ。

もも:都会(笑)そう、引っ越してきたんだよ5年前くらいに。

みなとん。:あ、そうなんだね!都会に。

もも:そう都会に!東京に住んだことなくて、今東京なんだけど。ずっと、なんだろう「東京って怖いところだな」みたいな思ってたところがあって。

みなとん。:でも怖いわな(笑)

もも:住み始めたらめっちゃびっくりなんだけど、いつの間にか家になってたんだよね。

みなとん。:そうなんだ!

もも:そうそうそう。例えば夜コンビニとか行くにもさ、ちょっと暗いと怖いとかさあるじゃん?

みなとん。:あるある。

もも:人がいるからこそちょっと治安が大丈夫かなとか。そういう怖さがあったんだけど、住み始めてしばらくするとそういうのは消えて、全然夜にコンビニとか行けるようになった。

みなとん。:えぇ~大丈夫なの?あんま、行かない方がいいよね(笑)可愛いんだから!

もも:女の子がコンビニ行くとヤバいらしいよね(笑)夏場のさ暑い時期にアイスとか買って帰るとヤバいらしいよね。「近くに家があるんですね」みたいな。

みなとん。:怖い家だよ(笑)

もも:待って、怖い家じゃない!(笑)

VTuberの魅力とは?

もも:ちょっと次の質問にね、行かせてもらうと。

もも:今実際みなとん。ちゃんがVTuberになってみて、VTuberとかの魅力ってなんだと思いますか?

みなとん。:Vtuberとしての魅力!魅力…

もも:歌を歌うこととかも含めて。

みなとん。:そうだね~。なんか配信とかしたらやっぱ相互性があるのがいいよね。配信とかだと。結構さ、定期配信を最近始めて。

もも:私もなんだよね!1ヶ月前くらいに始めたの。

みなとん。:えぇ!嘘、一緒一緒!なにその偶然!

もも:タイミングが!

みなとん。:怖いよ(笑)しかもなんか、ももちゃんとかめっちゃ長いことやってんのに今からはじめる(笑)

もも:そう、もう4周年だから(笑)

みなとん。:すごいよね!4周年でようやく今から始める…定期枠を(笑)

もも:はじめたの(笑)

みなとん。:なんか定期枠とかあった方がいいなと思って私も。もうすぐ1周年だけど、本当それこそ1ヶ月ぐらい前から定期配信をしたら、なんかだんだんさ、ほんと常連さんみたいなのが、みたいなんがって言ったらあれだけど…(笑)

もも:わかるわかる!

みなとん。:そう!増えてくるじゃん。

もも:今週もきたよ~!みたいな!

みなとん。:なんかそれがすごい楽しいし、なんだろうな、本当はねショートだけをあげてこっかなと思ってた時期もあって。

もも:あ、そうだったんだ!

みなとん。:そう!なんだろう、あんまり失敗したくない人なの(笑)

もも:いいやつをあげたいみたいな?

みなとん。:そうそうそうそう!もうほんとそんな感じなの。だからなんか失敗するじゃん、配信とかさ。

もも:うんうん。リアルタイムだもんね!

みなとん。:ももちゃんの配信を思い出してしまって、ちょっと(笑)

もも:私はね、いつも失敗ばっかなんだけど。まぁ大丈夫!大丈夫(笑)

みなとん。:それが可愛いんだよ!ほんとそれが可愛いと思う(笑)

もも:なんか色々あったよね!

みなとん。:色々あったよ!思い出せないけど、なんかカラオケが流れないみたいな(笑)

もも:よくある、よくある(笑)

みなとん。:あったりするけど、なんか自分的にはそれがもう本当許されない。「そういう自分は見せません」みたいな。

もも:カッコイイ!

みなとん。:いや、カッコよくない!生きづらい、生きづらいんだよ(笑)

もも:(笑)

みなとん。:だからなんか配信とかしてもすぐ非公開にしたりとか。

もも:えぇ!!

みなとん。:「これは見せられない」みたいな。結局気づいたらもう何も残ってないみたいな感じになったりするけど。

もも:めっちゃ面白いんやけど(笑)

みなとん。:でもなんかショートとかだと、コメントもさ誰がくれたかあんま、結構顔も見えにくいしわかんないけど。配信とか来てくれたらさ「あ、この人とこういう会話してるな」みたいな「この人とこういう会話したな」みたいなのがやっぱりあるし。
本当は配信嫌だけど、なんか自分の失敗してるとことか出したくないし残したくないけどまあ配信って面白いなって最近思うようになってきて。そこがなんか醍醐味なのかしら、わかんないけど。

もも:めっちゃいい、めっちゃいい。配信をしてくれてるからね、こうやって一緒にさ、リレー出れたりとかさ。

みなとん。:あ~でもそうだよね!

もも:今もそうだけど、リアルタイムに話せる機会があったり、やっぱ声が聞けるっていうのも、個人的にはめっちゃ見てる側としては嬉しいかも!

みなとん。:ああ、やっぱそうだよね!

もも:うん。あると思う!

みなとん。:そうだとと思って、だから、ショート芸人になろうかなと思ってたけど、ちょっと配信頑張りだした(笑)ここ4、5回頑張りだした。

もも:良すぎる。今後の配信も楽しみやな。

みなとん。:いやあ、もう見習って後ついていくわ、ももちゃんの後。

もも:え、私の後はやばい!ついてくるとちょっとおかしな方向に進んじゃうかもしれない。

みなとん。:私の後はやばいって(笑)

ここから未公開!

VTuberの魅力とは?(未公開シーン③)

もも:私はなんだろう、配信すごい好きだけど、やりたい時にやるぞ!みたいな感じの勢いがある時の方が多いから。

みなとん。:なるほど!

もも:結構何もサムネイルとか概要欄とか、今日やることとかも含めて何にも計画なしとかで開いちゃったりするから、それこそさっきみなとん。ちゃんが言ってた「やばいこんなこと話すはずじゃなかったのに」みたいなことはめっちゃあるし。

みなとん。:(笑)

もも:「あれ?」みたいな「え、なんでこんな展開に」みたいなことあるから、よく私も気持ち的には「あ、ちょっとごめんね今日はちょっとこれメン限(限定公開)にするわ」って言って。しょっちゅうメン限にしてる。

みなとん。:そうなんだ!

もも:月に何回かはメン限行きになっちゃう(笑)

みなとん。:いやでもすごい!そこが魅力なんだよね、ももちゃんの。飾らない可愛さみたいな。失敗するのが可愛いじゃん(笑)

もも:そう!なんか私も「すごい頑張ろう」って「全力で失敗しないぞ」って気持ちで思ってるっていうのはずっとあったんだけど、もちろん今もある時もあるんだけど。

みなとん。:(笑)

もも:でも気づいちゃったんだよね。ずっとさ、「頑張ろう」って思ってめっちゃ頑張ってても、ちょっと注意力が散漫な時とかがあって、ミスっちゃうから。ミスっちゃうことに対していつもさ「ミスらないようにしよう」って思ってる時にミスっちゃったってなると、めっちゃ「どうしよう」ってなっちゃうじゃん。

みなとん。:なる!!

もも:もうどうしたらいいのかわかんない「うわー」ってなっちゃうけど。「まあいつもミスってるしな、ミスるよな」くらいの気持ちでやれば、別にミスっても「あ、ミスっちゃった」「あ、やっぱミスっちゃったんだ」で済むんだよね。

みなとん。:なるほどね!ナイスなポジティブマインド。なんか洗脳されそうだった今(笑)

もも:そう、てことに気づいちゃったから。

みなとん。:確かにそうだね~!

もも:ミスはするものと思って今はやってるから。

みなとん。:えらい!

みなとん。:あんま深刻なミスみたいなものにはなんない。

みなとん。:深刻なミス(笑)前にさ、ガチャ配信みたいなのやってた時にさ、クレジットカード番号バーンって映しちゃった時あったのよ配信で。

もも:うんうんうん!

みなとん。:めちゃめちゃ怖いじゃん、そういうミス。

もも:え、私もやったことある。

みなとん。:もうやだぁ(笑)似てると思ったんだよ(笑)

もも:え、やったことあるんだけどその時巻き戻す機能みたいなのをつけてなくて。

みなとん。:あ、セーフ、セーフ。

もも:そう!だから「ふわっ」て出た瞬間に「ぐわっ」て、コンマすごい秒でなんとか隠して。

みなとん。:すごい!

もも:その後、配信を一旦非公開にした後に切り取ってから3日後くらいにアーカイブは出したかも。

みなとん。:ああ、何事もなかったかのように。

もも:そうそう!もうコメ欄では「あ!」みたいなコメントがいっぱい来てたけど。

みなとん。:瞬発力、マジすごい!

もも:あっそう!よくミスるからすごい瞬発力が今は結構ある。

みなとん。:いや、でもそうだよね。ももちゃん割と動きが早すぎて見えないもんね(笑)

もも:いや、それやばい(笑)

みなとん。:イベントの掛け持ちしすぎて、ちょっとどこに今いるかな、みたいな。俊敏すぎてよくわかんない時ある。

もも:面白すぎ(笑)

みなとん。:素早いななんか(笑)

もも:言葉のチョイスが面白くてやばい。

みなとん。:早い、見えない!動きが見えない(笑)

もも:いや、でもみなとん。ちゃんもさリアイベデビューしてすぐポンポン決まってってもう何者だよ!って思ってたよ。

みなとん。:何者!可愛い(笑)いやあ、でもねももちゃんもうすぐ3Dでしょお披露目。(収録日:2025年7月)

もも:そうだよ、そうだよ!

みなとん。:いや、もう本当に、本当に楽しみすぎる。やっぱリアイベとか出たらさ、ももちゃんも絶対そうだけど、なんかももちゃんが今までなかったことがびっくりなんだけど。

もも:3D??

みなとん。:うん!

もも:すごいさ頼みたいって思ってたモデラーさんがいて、頼みたいって思ってたモデラーさんに頼んだんだけど、すごいめちゃくちゃ忙しい方で、結構たくさんの方を担当してるからなんか2年待ちくらいな感じだったんだ。

みなとん。:やばいね…2年待ち。

もも:それで、ついにきた!

みなとん。:「私の番が!」みたいな。

もも:私の番が、そうそうそう!もう着手の連絡いただいた時、乗り出してたよね。もう既に、もう始まっちゃってた、私の3Dライブはそこから。

みなとん。:(笑)

もも:(笑)

みなとん。:なにその登場。始まっていた、私の3Dライブ(笑)

もも:いや、だからね、私が始めた1回目の3Dライブの、最後の部分をみんなに見せられるってことで、すごい楽しみ。

みなとん。:うわー、素敵だね。めっちゃ楽しみにしてる。もうすごい、リアイベとか出たらさ、やっぱりめっちゃどうしても3Dが欲しくなる。

もも:欲しいってずっと思ってた。

みなとん。:ねぇ欲しい!なんだろう、2Dでも歌でさ結構、満足してもらえたらそれはそれでいいと思ってたけど。

もも:めちゃめちゃ動いてるしね!みなとん。ちゃん。

みなとん。:あっ2Dが?

もも:うん!そうそうそうそう。

みなとん。:でもなんか歌と2Dで満足してもらえるリアイベ目指そうかなと思ってた時期もあるんだけど、やっぱりどうしても3Dが欲しいってなるよね!

もも:なるなる!え、でもやっぱ目指そうとしてた時期っていうのもそうだけどさ、ショートだけずっと投稿しようと思ってた時期とかもあったわけじゃん。

みなとん。:うんうん。

みなとん。:なんかいつもたくさんいっぱい考えて、今のみなとん。ちゃんなんだねって今すごい感じてる。

みなとん。:深い話になったな(笑)そうだけど、なんかリアイベは楽しいからね。やっぱり配信して、リアイベしてっていうのがやっぱり醍醐味よな。

踊ったりするのはできる?(未公開シーン④)

もも:ちなみに踊ったりとかはどう、はどんな感じ?

みなとん。:全くできないよ。

もも:あ、じゃあこれから覚えるんだ!歌と同じ感じで。

みなとん。:あ、そう今からやる。でもまさかさ、自分が歌って踊るなんて考えもしなかった。え、ももちゃんは踊ってる?

もも:私も3Dになるって決めて、去年の11月からダンスを習い始めたんだよね。

みなとん。:ええ、そうなんだ!

もも:そうそう。学生の時とかにダンスの授業とかはちょっとあったのね体育の授業で。

みなとん。:あるよね!

もも:その時とかにすごい頑張って踊ってはいたんだけど、友達とかからは「魔力を吸い取る踊り」とか言われたり。

みなとん。:ネーミングセンスすごい!

もも:先生からも「ちょっと動きはできない人の、リズムが取れない人の動きだよ」みたいなこと言われたことがあって。

みなとん。:かわいそう(笑)

もも:ちょっと結構、心に傷を負ってた(笑)「もうやばい」と思ってた。でもやっぱ歌を歌うVTuberとして、いつか3Dを持ちたいっていう夢もあったから。もう3Dになるのに棒立ちで歌ってたらさ、それ2Dと変わらんやん!みたいな。

みなとん。:ほんとそれな!

もも:てなっちゃうから、何かちょっとできるようになりたいって思って。ただ、何かできるようになりたいって思った時に、独学で何かするのって結構、苦手というかできるけど進みがすごい遅いゆっくりなタイプだから。

みなとん。:めっちゃわかる。

もも:めっちゃマイペースというかさ、気になったことをどんどん掘り下げちゃったりするから、結局「あっちはわかるけどこっちはわかんない」みたいな。

みなとん。:なんか偏った知識になるよね。

もも:そうそう!しかも独学だと聞く人がいないから正解もわかんないし、まあ正解があるかもわかんない、みたいな状況だったから、ちょっと何をしたらいいのかわかんない、踊るっていうところまでいける、いけないとか、自分がどのくらい動けるかもわかんないっていうので。

みなとん。:うん!

もも:とりあえずはちょっと先生に教えてもらうのが一番近道というか早いんじゃないかって思って。3Dまでさできることがさ、たくさんあると思うけど、期間内にどれだけできるかっていうところを考えた時に、独学より教えてもらおうって思って習い出して、やっとちょっとよちよちくらいになった。

みなとん。:え~嘘!やっとよちよち歩きか!

もも:そう赤ちゃんになってきた!

みなとん。:ようやく(笑)

もも:いつか大人になれるといいねって感じ(笑)

みなとん。:生まれてはいるんだね。

もも:生まれきた。

みなとん。:生まれてきた、おめでとう!

もも:もう歩けるようにはなってきてる!もうよちよちで。

みなとん。:すごい!すごい!すごいじゃん!

みなとん。:いやでも可愛いだろうな。めちゃくちゃ楽しみだ、3Dが。やっぱり3Dでコラボとかしたいね。

もも:したい!したい!みなとんちゃんの3Dも待ってるよ。

みなとん。:いや、もういつになるんだ。今クラファン中なんだけど、もう終わるんだけど、もうすぐ。

もも:そうだよね!

みなとん。:できるはず…

もも:なんかクラファンの時始まっちゃったみたいな、なんかなかったっけ?

みなとん。:あった、あった。めっちゃ焦ったんだけど。

もも:ツイートを追ってた時にさ「すごいことになってない?」って思って私がビビり散らかしちゃってた。

みなとん。:いやなんか、百瑠璃せいらんちゃんっていうVのお友達から、配信中に「明日からクラファンだ」みたいな話してたら、百瑠璃せいらんちゃんからDMが来て「もう始まってるよ」みたいな。

もも:(笑)

みなとん。:調べてみたらなんか3%達成しててさ。

もも:えぇ~!

みなとん。:「始まってる!始まってる!」ってなって(笑)

もも:超やばいよね。明日って言ってるのに今日始まっちゃってたらさ、もうみんな、自分も含めて心の準備ができてないからさ。

みなとん。:いやそう!ほんとになんか知らないとこで始まって知らないとこで終わるのかなと思った(笑)

もも:確かに確かに!

みなとん。:どうなるこのクラファン、みたいな。

もも:ほんとにドキドキするやつだよね。

みなとん。:怖いことばっかりある(笑)

もも:でもめっちゃ楽しみ3D!

みなとん。:リアイベにバンバンまた出たい!出たいです!

もも:一緒に出たいな!どっかで。

みなとん。:ねぇ!本当にそれを心待ちにして、踊りの練習頑張るわ。

もも:早いね決めるのが。

みなとん。:いや、ももちゃんの方が早いじゃん。

もも:私はほら半年だけだから(笑)

みなとん。:ついていくわ(笑)

もも:なんかね、ダンスは難しいのからやった方がいいかもしれない。

みなとん。:え、どういうこと?

もも:簡単なものからどんどん難しくするっていうのはありなんだけど、1番最初に「もうこんなんできるわけないやろ」みたいな難しさの曲をやって、それが覚えられると、例えばリズムがすごい早くて振りがどんどん次にパッパッパッていくような曲とかを最初に覚えておくと、他のゆっくりな曲をやった時にめっちゃ楽に覚えられる。

みなとん。:ねえそれなんかさ、昭和ぐらいのさ体育教師みたいな考え方。

もも:最初にやっとくといいよ。「もうこれは絶対無理」みたいなやつをやった方がいい!最初に。

みなとん。:なんか熱血教師の言い分だよね(笑)でもなんか、わかるわ!わかる、わかる。曲でも「熱異常」って知ってる?早口の。

もも:あぁ、わかる!わかる!「いよわ」さんのか!

みなとん。:そうそう!「いよわ」さんの「熱異常」って曲めっちゃ早いじゃん。

もも:わかる、わかる!

みなとん。:あれを歌っておくと、後のなんか違う曲のラップとかがめっちゃ楽に歌える。そういうこと?

もも:そういうこと!マジでそういうこと。

みなとん。:そういうことだよね!

もも:口が回るようになるみたいなさ。

みなとん。:わかる、わかる!

もも:そんな感じでやっぱダンスの時も一緒で、すごいステップとかめちゃめちゃ踏みまくっておくと、後で踏む時にゆっくり踏めるし、頭で考える余裕ができるんだよね。

みなとん。:なるほど~

もも:「次はこれだ」って思えるっていうか。

みなとん。:でもなんか、ももちゃんのなんか生き様が今ちょっと垣間見えたよね。「そうやって生きてきたんだね」って思う。越えられるハードルをものすごく上げる!みたいな。そしたらあそこの、ハードルくぐれるからみたいな(笑)

もも:そうそうそう!あとはゆっくりやろうね!みたいな。最初だけ頑張ればできるところは結構増える気がする。

みなとん。:多分ダンスも一緒だったんだ。わかった、やってみるわ。すごいハードな踊りからやってみる。

もも:できる範囲で、頑張ればできるっていうところの最大値みたいな。できないのにはさ、もう「できない」ってなっちゃうから。

みなとん。:わかる、諦めたくなるよね。わかった、やってみる(笑)

VTuberを目指す方へのアドバイスは?

もも:そしたらみなとん。ちゃんから、ちょっとこれからvtuberを目指す方にむけてのアドバイスとかあったら聞いていい?歌とか。

みなとん。:アドバイス?

もも:うん!ショートとかも何でも、リアイベとかも含めて。

みなとん。:でもなんか、めちゃくちゃリアルでもいいのかな。

もも:いいよ!いいよ!

みなとん。:なんか目標があった方がいいよねって思う!

もも:うん!うん!

みなとん。:何のためにやるのかみたいなことを思っとかないと、辞めたくなる時が絶対あるからさ。

もも:カッコイイ!哲学。

みなとん。:わかんない、でもまだ1周年も経ってないのに(笑)例えば「地上波で曲を流したい」から、そのための手段として「こんだけ登録者を増やす」とか。なんだろ、「数字にこだわる」みたいなところがないと、ただただ数字とかを結構追い求めてると苦しくなる、しんどくなるから、なんか自分がやりたいことの目標を最初に明確に持っておく方がいいなあって自分的には思うけど。

すごいリアルな回答になった。もっとふんわりした方がいいかな?

もも:でもいいと思う!VTuberやりたくてやる人って多分やりたい理由があるわけじゃん。それがどんな理由であっても。

みなとん。:うんうん。

もも:だからそこをさ、始めてもっと明確化していければ確かに辞めたいとかも思わない気がするし、すごいタメになる話な気がする!

みなとん。:なんか深いいような感じに喋っちゃった(笑)なんかあれじゃない?結構さ「楽しませたい」と思ってたはずなのに、知らないうちに数字に振り回されたりするとさ、しんどいじゃん。「みんなを楽しませたい!」と思って始めてるはずなのに。しんどくなったら大変だから。今VTuber戦国時代だからさ、結構誰でも始められるけど、なかなかシビアだったりするから。

もも:めっちゃいるよね!

みなとん。:めっちゃいるよね!何人いるんかな。4、5万人いるらしいけど。

もも:6万人とかじゃなかった?

みなとん。:えっそんなにいるんだ!

もも:下手したらもう今10万人とかいるかもしれない…

みなとん。:え、なんでそんな増えたんだよ。すごいね(笑)

もも:え、でもやっぱりそういうのはみなとん。ちゃんみたいな子がいるから目指しちゃうんじゃないの?やっぱり。

みなとん。:いやいや~もう背中追ってるからな、ももちゃんの背中を追いかけて追いかけて(笑)

ここから未公開!

VTuberを目指す方へのアドバイスは?(未公開シーン⑤)

もも:私はあれかも、なんだろう、苦しくなっちゃうみたいなやつ?さっきみなとん。ちゃんが言ってたやつは、他の誰とも比べてなくて、昨日の自分を超える。

みなとん。:え、やば!ほんとずっとさ誰なの(笑)少年漫画の主人公じゃん。鬼滅の刃やん(笑)

もも:そう(笑)だから昨日の自分を超えるって思ってるから逆に頑張りすぎないセーブにもなってる。

みなとん。:あ~なるほどね。

もも:例えば昨日の自分を超えるために今日の自分が頑張りすぎちゃうと、すごいリアルな話、明日の自分が今日の自分ほど頑張れるかってわかんないじゃん。

みなとん。:(笑)

もも:だから昨日頑張ったのより本当に1mmとかのレベル。

みなとん。:なるほどね!

もも:1mmだけ頑張って。で、1mmだけ頑張るっていうのをずっと続けてるのと、あと頑張れない日が1回あるのは許容してて。

みなとん。:うんうんうん。

もも:例えば来月は今月より頑張るぞ、っていう風になっていくんだけど、頑張り続けるっていうのができない時は、1日とか1ヶ月とか1週間っていうスパンを決めて、そこだけは前と同じくらいの頑張りを続けるみたいな感じにしてるかも。

みなとん。:なるほど。すごい、めっちゃ決めてるじゃん自分の頑張りを。

もも:決めてる、決めてる。

みなとん。:すごいなあ。

もも:逆にもうここで1回落ち込んでも、ここは1回落ち込む期って決めてるところだから落ち込んでるから大丈夫って思ってる。

みなとん。:なるほどね。だからさ、ももちゃん本当に見た目と違うよね。スポ根じゃない?本当になんか、もうほんとずっと主人公なんだけど、走り続けるみたいな。超え続けるみたいな(笑)

もも:言い方がさ面白すぎるんだけど(笑)

みなとん。:まじで最高すぎるよ、本当に。なんかもう見た目とは全然違う、真の強さがあるよね。でも、だからこんだけ長い間みんなをね、牽引してきてるんだろうなと思うわ。

もも:嬉しい。てかまじでみなとん。ちゃんのさ、「超え続ける」とかの声がめっちゃ好きでさ。ちょっとやばい、切り取んないとね、さっきのところ。

みなとん。:どういうこと?(笑)

もも:さっきのところ切り取ってショートにしないと(笑)

みなとん。:なんでだよ!意味がわかんないよ(笑)

もも:ここリピート必須って感じですね。

みなとん。:わけのわからないショート(笑)

もも:マジでありがとうすぎて。めっちゃ今日楽しかったわ本当に。

みなとん。:本当にめっちゃ面白い。

もらって1番嬉しいコメントは?

もも:もうめっちゃいっぱいね、話してきたから~もうついに、ちょっと最後の質問にしようかなって思います、次の質問で!

みなとん。:はい…!

もも:い、いいですか?

みなとん。:いい、いいよ。今のがなんか最後と思ってた(笑)

もも:ちょっと、もう1個ね、もう1個。

みなとん。:なになに?

もも:歌枠とかをしてる時にコメントで一番もらって嬉しい言葉って何ですか?

みなとん。:あ、歌枠してる時に!え~ももちゃん何?

もも:え!私はなんか「良い」みたいなニュアンスのことを書かれてると嬉しい。

みなとん。:いやなんか、普通じゃんそれ!そりゃそうでしょ(笑)

もも:「良い」ってやばいね(笑)

みなとん。:「良い」(笑)

もも:「良い」とか書かれてると「あ、良いんだ」って思う(笑)

みなとん。:めっちゃ純粋じゃん。「私、良かったんだ」って。

もも:そうそうそう!「今、良かったんだ」って思うから。

みなとん。:でもなんかすごいさ、ちゃんとコメントでくれると嬉しいよね。「今のところの息遣いがとても神秘的」みたいなの。わかる?

もも:わかる!わかる!

みなとん。:例えばだけど、なんか文章でさちゃんと考えて打ってくれたんだな、みたいな。すごい嬉しいよね。

もも:それをコピペして今度配信で貼ろうかなって思っちゃったよね。

みなとん。:え、怖い(笑)

もも:いやだって嬉しいんだもん(笑)

みなとん。:まあ弾幕も嬉しいけどね。でもなんか「上手い」って言われたら、ダメなんだよ、みたいなめっちゃざっくりしてんだけどさ。

もも:うん!

みなとん。:言われたことがあって。

もも:そうなんや!

みなとん。:ライブハウスみたいなところに行った時に、なんかすっごいいい歌歌ってる人がいて。「え、もうすっごい良かった!もう言葉に表せないぐらい良かった」っていうことを言ったら「あっ『上手い』って言われなくて良かったです」ってその人が言ってて。なんか「『上手い』って言われるほど嫌なことはない」みたいなことを言ってて。

もも:え~!

みなとん。:『上手い』じゃなくて「私にはすごく良かった」っていう風に褒めて欲しい、みたいな言ってたのがすごいずっと残ってて。

もも:うわぁ~!

みなとん。:だからそれ以来『上手い』って言われるのも、もちろん自分的にはめっちゃ嬉しいけど、それよりも「今のところ、自分にはめっちゃ刺さった」とかなんか「自分にとってすっごい良かった」とか「自分にとって忘れられない曲になったよ」とかっていう褒め方、すごい更に嬉しいかなって思う気がする。

もも:え~ありがとう。私も今度みなとん。ちゃんの歌枠に行く時に実践させてもらうね。

みなとん。:『上手い』って言うんでしょほんで(笑)

もも:やばい!やばいやつやん!(笑)

みなとん。:あんだけ言ってんのに(笑)何にも聞いてないやん!みたいな(笑)

もも:話を聞けー!(笑)

みなとん。:今、呆然としてたよねももちゃん(笑)意識飛んでたのかも。

もも:とんでもないよ本当に(笑)

質問終了!締めのご挨拶

もも:いや、本当にありがとう。

てことでね!この質問で今日は以上となります!

みなとん。:ありがとうございました!

もも:今回の動画ではカットされてしまった未公開部分についてはPXstudioさんのブログで限定公開されるのかな?これから!

是非そちらもチェックしてみてください!

みなとん。:いぇ~い!

もも:そして次回のMCを務めてくださるのが…

みなとん。:私!みなとん。です!どんなゲストVTuberさんとトークをするのかお楽しみに~!

もも:いぇ~い!

みなとん。:いぇ~い!

もも:以上でVTuberの歌を深掘りVトと~く!終了となります。最後まで見てくれてありがとう!

みなとん。:ありがとう~!

二人:バイバーイ!

あまねもも さんのご紹介

使用している機材/

その機材を選んだ理由/

勧められて安心感があったから

みなとん。 さんのご紹介

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その機材を選んだ理由/

作曲活動がメインで、Macでしか使用できないソフトがあったりするのでiMacを使用してます。
マイクやインターフェースは安くて使いやすいものを採用してます。
その他機材は景品でもらったものを使っていて、そこまでこだわりはありません…!

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