エンコード師さんの探し方3パターン解説!【歌ってみた】

歌ってみた

こんにちは。ニコ動、YouTubeでMixer(ミキサー)をしているぴくせる(@pixl_05)です。

 

今回はエンコード師の探し方を解説します。

エンコード師ってなんですか?

というかたは『エンコ師とは?エンコード依頼方法とマナーも解説!【依頼文の例あり】

をご覧ください(`・ω・)ゞ

エンコード師さんの探し方3パターン解説!【歌ってみた】

探し方を大きく分けると3つです。

  • Twitterで探す
  • Coconala-ココナラ-で探す
  • Google、Yahooで探す

 

一つずつ解説していきます。

 

Twitterで探す

僕の中ではこれが一番おすすめです。

理由は以下3点

  1. その人の人柄が見れる
  2. 無償でしてくれる人が多い
  3. 依頼後も仲良くなれるので次も頼みやすい

 

1.その人の人柄が見れる

これはほんと大事。

Twitterはいろんな人がいます。
しっかりしてる人から、適当な人まで。

返事が一向に帰ってこないなんてことはざらにあるので、その人のツイートを観察して、本当に依頼するべきかどうか判断ができるところがよきですね。

2.無償でしてくれる人が多い

これも結構いいですね。
無償の人が多いイメージです。

コストをかけたくない人はぜひ探してみてください。
ただしさっき言ったように無償で依頼するなら人柄はよく見てくださいね。

3.依頼後も仲良くなれるので次も頼みやすい

依頼するときに基本はフォローし合うと思うので、それが終わった後もTwitterで絡むことができます。

そこで仲良くなればまた次も依頼しやすいですし、お互いにそこまで気を張らなくてもよくなるのではないかと思います。

 

Coconala-ココナラ-で探す

 

Coconala-ココナラ- -という『みんなの得意を売り買いする』サービスがあります。

 

メルカリはを売買しますが、ココナラは技術を売買するといった感じですね。

 

エンコード依頼は当然有料になりますが、500円~依頼ができるのでTwitterで探すのが手間だと思う人はいっそココナラで依頼した方が早いです。

スタバ一杯分より安いですね。

下の画像のように検索するといっぱいでてきます。

 

ココナラでエンコード師を探すメリットは以下です。

・Twitterで探す手間がはぶける

・お金をもらっているので仕事が早いし確実

・お金をもらっているので技術力が高い人が多い

 

ちなみに登録自体は無料なのでどんな案件があるか見ておきましょう。

Coconala-ココナラ- (無料)

 

Google、Yahooで探す

あとこれは最終手段ですね。

検索すると意外と出てきます。

 

それぞれのページでメールが送れるところを探してください。

そこからエンコード依頼が可能か聞く流れになります。

 

メリットは・・・特にないですね。

Twitterでもココナラでも見つからなかった場合の手段です。

 

依頼方法についてはこちらを参照してください。

依頼するときのメッセージ例なんかも載せているので参考にどうぞ。

 

 

エンコード師の探し方まとめ

今回はエンコード師の探し方を解説しました。

 

まとめると

・Twitterは無償でしてくれる人が多いがちゃんと人を選んで

Coconala-ココナラ- は有料だが質が高い(500円~コスパ良)

・Google、Yahooで探すのは最終手段

 

もし、「どうしても見つからないよ~( ;∀;)」という方はTwitterで僕にDMください!(@pixl_05)

仲良しのエンコ師を紹介します(`・ω・)ゞ

 

ではおわり!

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